トサケン@名古屋

トサケン(図書館サービス計画研究所)名古屋支部のイベント告知用ブログです。
Posted by tosaken758

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Posted by tosaken758

9/10(水)トサケン仁上さんをおもてなしする会@名古屋のおしらせ

<以下のイベントは終了しました>
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このイベントは9/10に終了しました。
8名で2次会まで4時間以上語り合うという、なかなかない会になりました。
皆様、本当にありがとうございました!
また次の機会がありましたら、このブログでお知らせいたしますね♪

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ごぶさたしております。
トサケン@名古屋からのお知らせです。

トサケンの仁上幸治さんが名古屋に研修講師にいらっしゃるということで、
9月10日に、名駅レジャックで囲む会を開催したいと思います。
トサケンの方も、そうでない方も、どなたでも大歓迎です!
18-21時の開催ですので、もちろん途中からの参加でも構いません。

せっかくですので、1分間自己紹介プレゼン(?)を開催いたします。
ご自分の好きなこと、興味を持っていることについてぜひ語ってくださいませ♪
もちろん図書館と関係ない話題も大歓迎です!
(図書館には0-9までありますから、絶対どこかには関係しているんじゃないかと思いますがw)。

日時:9月10日(水)18時~21時
場所:名古屋駅 名鉄レジャック5F「春夏秋冬」
予算:3500円(飲み放題)
お申込みは、以下の告知ページからお願いいたします。
http://kokucheese.com/event/index/203381/

興味をお持ちの方がいらっしゃいましたら、
まわりの方にもぜひお知らせくださいませ。

それでは、雨だったり暑かったりで大変な時期ですが、
皆様どうぞご自愛くださいませませ。
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Posted by tosaken758

8月6日(水) 第59回なごやレファレンス探検隊

◆日時 59回 8月6日(水) 19:00~21:00
◆会場 (名古屋駅地下直結)ウインクあいち1008号室
◆参加費 500円
検討会に出席できる方は、直接会場で現金をお支払いください。
検討会に来られない方は、切手(100円切手5枚)を回答と一緒に同封して事務局までお送りください。
※経費増のため値上げしています、ご容赦ください。

次回問題は2問です。お好きな方をご回答ください。余裕のある方は残りの問題にもトライしてみてくださいね。

Ref-1
宇都宮が餃子の消費量日本一では無くなったと聞いたが、何を根拠に日本一と決まるのか?データが見たい。あと、餃子業界(餃子専門店とか冷凍餃子の販売など)について色々と調べたいので、資料を紹介して欲しい。

Ref-2
「はなさかじいさん」の歌で、意地悪じいさんが掘り出したのは、一体何だったのでしょうか。
私は「せとかけ」だと思っていたのに、歌には「かいがら」と歌われていて…せとかけという言葉がないのです。

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なごやレファレンス探検隊(通称「レファ探」)は、図書館員の有志が中心となって運営しているレファレンス研修会です。ご希望の方はどなたでも参加できます。

参加の流れは次のとおり。
 ①問題をダウンロード
 ②提出期限までに、回答を事務局へ提出
 ③回答集が送られてくる
 ④回答集を持って、検討会へ参加

初めての参加の方は、下記(ブログ)のメールアドレスにご連絡ください。折り返し、事務局の宛先などをお知らせします。
http://reftan.blog95.fc2.com/
Posted by tosaken758

花井裕一郎さん講演会@豊橋

小布施町立図書館まちとしょテラソ 初代館長・花井裕一郎さん講演会@豊橋
 主催:たいすき課「豊橋に日本一の図書館つくろう委員会」
こんにちは。だいすき課『豊橋に日本一の図書館をつくろうプロジェクト』です。

新しく豊橋で「まちなか図書館」の計画があります。そこに少しでもワクワクする魅力的な図書館ができてほしいと思っています。そこでまず、全国の図書館事情の最前線を知ろう!という趣旨で、連続講演会を実施しています。第一回は『つながる図書館』著者・猪谷千香さんにお話をいただきました。

今回のゲストは、"ライブラリー・オブ・ザ・イヤー2011" や "死ぬまでに行ってみたい 世界の図書館 15" に選ばれ話題の、小布施町立図書館まちとしょテラソ 初代館長・花井裕一郎さん!是非みなさま「日本一の図書館」ってどんな図書館か、いっしょに考えましょう。

日にち: 2014年6月29日(日)
時間: 14:00開場、14:30開演(17:30までには終了)
場所: こども未来館ここにこ 2F スタジオA
豊橋駅(JR・名鉄)徒歩10分、豊橋市松葉町3-1
参加費: 事前申込1,000円/当日1,500円
25歳以下の学生・院生と、高校生以下:無料(学生証など証明できるものを提示してください)
事前申込は、右(スマホ画面では下)の申込フォームからお願いします。定員次第、または6月27日(金)24:00に締め切ります。

※14:00より、事前申込くださった方から優先に入場を開始します。受付にいらっしゃる事前申込者の入場が終わったあと、まだ席がある場合に当日の入場を行います。事前申込・当日とも参加費は当日受付でいただきますので、お釣りのいらないようご協力お願いいたします。

詳細&申込みは、http://1484uc.jimdo.com/tnthへどうぞ。
Posted by tosaken758

7月26、27日 第31回医学情報サービス研究大会

7月26日(土)

9:30-受付開始 ※14:45受付終了
10:00-11:00継続教育:医学情報サービス職のための教養講座
「蓬左文庫所蔵の医学・本草学古典籍と尾張名古屋の医学史(仮題)」
桐原千文(名古屋市蓬左文庫 文庫長)抄録
11:00-12:00昼食
11:45-12:00発表者・モデレータ・タイムキーパー顔合わせ (口演発表N-01~06)
12:00-12:30開会式・幹事会報告
「医学情報サービス研究大会,30年間の軌跡(仮題)」
青木仕(医学情報サービス研究大会幹事長,順天堂大学図書館)
12:30-13:00口演発表A:情報のナビゲーション
N-01“医療情報”から“医療・介護情報”へ!:長崎市立図書館の取り組み
西岡 由乃(長崎市立図書館)抄録
N-02リンクリゾルバ導入後の現状と課題:ナビゲートが困難な事例からの検討
山崎むつみ(静岡県立静岡がんセンター医学図書館)抄録
13:00-13:30プロダクトレビュー [前編]
13:40-14:40口演発表B:情報資源の評価
N-03CiNiiAPIを用いた蔵書比較方法の提案
廣瀬 洋(埼玉医科大学附属図書館)抄録
N-04医学分野における学術会議の演題数による経年変化の分析:Pharmacovigilanceの観点から
平山 陽菜(一般財団法人 日本医薬情報センター附属図書館)抄録
N-05図書館情報資源の資産価値の検討:利益概念の考察をとおして
作野 誠(愛知学院大学司書課程非常勤講師)抄録
N-06国の引用インパクトは雑誌により変わるか?
小野寺 夏生(筑波大学)抄録
14:40-15:10プロダクトレビュー [後編]
15:10-15:20バーチャル・ポスターツアー
15:30-17:00実行委員会企画
「山崎茂明先生に聞く:His Milestones and In Our Time」
語り手:山崎 茂明(愛知淑徳大学教授);聞き手:坪内 政義案内
18:30-懇親会 ※会場まで送迎バスで移動
Top



7月27日(日)

9:00-受付 ※12:30受付終了,1日目参加者は受付不要
9:30-11:00参加者企画 ※同時開催
F-01Research& Writingの世界へようこそ!!(仮)
児玉 閲(東邦大学医学メディアセンター)抄録
F-02手話DEおもてなし31:医学図書館員のための手話
鈴木 初枝(豊田厚生病院)抄録
11:00-11:15発表者・モデレータ・タイムキーパー顔合わせ (口演発表N-07~15)
11:15-12:30口演発表C:専門性の育成と活用
N-07グループワークから見る医療健康情報サービス
舟田 彰(川崎市立宮前図書館)抄録
N-08長崎市立図書館 地域における小児医療への関わりについて:小児在宅医療・小児がんを例に
佐藤 美加(長崎市立図書館(TRC九州株式会社))抄録
N-09エンベディッド・ライブラリアンを目指して:病院図書室の課題解決に向けたビジネス・フレームワークの活用
佐藤 正恵(千葉県済生会習志野病院図書室・患者図書室あおぞら)抄録
N-10あおぞら医療相談&レファレンスの試み:医学図書館員も地域へ
荒木 亜紀子(川崎市立井田病院図書室)抄録
N-11日本の科学技術情報政策と医学図書館構想
木幡 洋子(愛知県立大学)抄録
12:30-13:45昼食 ※13:10-13:40 ポスター発表者はポスター前で待機
13:45-14:45口演発表D:学術情報の歴史とアーカイブズ
N-12『明六雑誌』執筆者の人物分析
松本 佳奈抄録
N-13戦後の医学図書館へのChina Medical Board財団による資金援助:長崎大学附属図書館医学部分館の場合
松村 悠子(長崎大学附属図書館)抄録
N-14「近代医学の黎明デジタルアーカイブ」と展示会による史料の活かし方
蒲生 英博(名古屋大学附属図書館医学部分館)抄録
N-15愛知医科大学における図書館・アーカイブズ連携の試み
山口 拓史・西村 飛俊(愛知医科大学アーカイブズ・一宮市立中央図書館)抄録
14:45-15:15写真撮影・閉会式


両日共通

ポスターセッション

P-01長崎市立図書館がん情報サービス 利用者目線を重視したブックリスト作成の試み
森 ふゆ子(長崎市立図書館)抄録
P-02「赤十字リポジトリ」の導入による,リポジトリ活用の事例
天野 いづみ(静岡赤十字病院 図書室)抄録
P-03医療を学ぶ人のためのEBMワークショップについて(仮題)
小林 晴子(愛知医科大学医学情報センター(図書館))抄録
P-04東邦大学医学メディアセンターのHP利用状況:Google Analyticsのアクセスログから(仮題)
大谷 裕(東邦大学医学メディアセンター)抄録
P-05「開発途上国に無償提供されている電子ジャーナルの分析:HINARI提供誌を対象として」 (仮題)
城山 泰彦(順天堂大学図書館)抄録
P-06KITOcatの開発と運用について(仮題)
武田 昭子(刈谷豊田総合病院)抄録
P-07医学情報サービス研究大会,30年間の軌跡:大会の写真をとおして
青木仕,及川はるみ,大谷裕,城山泰彦,小室沙絵,西さやか (医学情報サービス研究大会30周年記念誌編集委員会)

早期申込割引期間 2014年6月30日(月)までに申込・送金完了:3,000円
この日までに 送金もお済ませください。送金が遅れる場合は,通常申込と同じ参加費4,000円となります。

通常申込期間 2014年7月1日(火)以降7月18日(金)までに申込・送金完了:4,000円
参加申込Webフォームは7月18日(金)に閉鎖します。
支払確認の都合上,7月19日(土)以降の送金はご遠慮ください。
期日までに入金できなかった場合は,大会当日の受付時に現金でお支払いください。

当日申込 4,000円
企画運営・出展の方へ:担当企画・出展運営のためのみに来場される方は参加費不要です。
口頭発表・講演・ほかの企画などへご参席される場合は,参加登録および参加費の支払が必要です。

学生:無料
ただし有職者の方は一般と同じ参加費でお願いします。

懇親会費 申込期間を問わず:5,000円

詳細はコチラ。
Posted by tosaken758

6月30日 安城の未来をつくる図書館フォーラム(ゲスト・菅谷明子氏)

●とき
平成26年6月30日(月曜日)午後2時(開場午後1時30分)

●ところ
安城市教育センター2階大研修室
(安城市横山町下毛賀知13-1)

●内容
・菅谷明子氏による基調講演「未来をつくる図書館」(午後2時から)
・神谷学安城市長による新図書情報館についての報告(午後2時40分から)
・菅谷氏と安城市長の対談「図書館がつくる安城の未来」(午後3時から)
(対談のコーディネーターは野田幸子氏(株式会社図書館総合研究所取締役))

◆菅谷明子氏
アメリカ・ボストン在住のジャーナリスト。米ニュース雑誌『Newsweek』日本版スタッフ、経済産業研究所(RIETI)研究員等を歴任。2011-12年、ハーバード大学よりニーマンフェローシップを授与され、ソーシャルネットワーク時代のジャーナリズムを研究。2014年から同大学ニーマンジャーナリズム財団役員。 コロンビア大学大学院修士課程修了、東京大学博士課程満期退学。 主な著作に「メディア・リテラシー」「未来をつくる図書館」、近刊予定に「ジャーナリズム・イノベーション」(全て岩波新書)。

●定員
200名(定員を超えた場合は抽選とし、抽選にもれた方のみ、6月20日までに連絡します。)

●申し込み
6月12日(木曜日)までに、氏名・住所・電話番号と市外の人は勤務先を安城市中央図書館へ

詳細はコチラ。
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